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<title>アフィリエイト初心者講座</title> 
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<modified>2008-02-11T02:44:20Z</modified> 
<tagline><![CDATA[アフィリエイト初心者でもわかりやすく、ネットで稼げる情報を無料で公開しています。]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:world_wide_tk6</id> 
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<name>world_wide_tk6</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2008, world_wide_tk6 </copyright>
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<title>アフィリエイト初心者講座へようこそ</title> 
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<modified>2008-02-10T11:42:45Z</modified> 
<issued>2010-12-31T23:57:14+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:world_wide_tk6.50490675</id> 
<summary type="text/plain">はじめまして、アフィリエイト初心者講座管理人のtakaと申します。

初訪問の方、よろしくお願いします。

皆さんと一緒にアフィリエイトブログを作っていきたいと思っています。

アフィリエイトに関してのトラックバックもご自由にどうぞ。
（ただしアフィリエイト...</summary> 
<dc:subject>アフィリエイト記事</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://infosearch.livedoor.biz/archives/50490675.html">
<![CDATA[はじめまして、アフィリエイト初心者講座管理人のtakaと申します。<br>
<br>
初訪問の方、よろしくお願いします。<br>
<br>
皆さんと一緒にアフィリエイトブログを作っていきたいと思っています。<br>
<br>
アフィリエイトに関してのトラックバックもご自由にどうぞ。<br>
（ただしアフィリエイトと関係のないトラックバックは削除します）<br>
<br>
<br>
■アフィリエイトとは、<br>
<br>
ＷＥＢサイトやブログやメルマガ（メールマガジン）で企業サイトのリンクを張ることによって、<br>
<br>
そこから経由して商品を購入したりすると、サイトやメルマガの管理者に報酬を支払われるというシステムです。<br>
<br>
しかしここでアフィリエイトと、リアルビジネスの違うところは・・・・<br>
<br>
●在庫を抱える必要がない<br>
●初期投資が不要<br>
<br>
ということです。<br>
<br>
つまり初心者でもメルマガやサイトを運営しているのなら収入を発生させることが可能といことです。<br>
<br>
<br>
そして、企業とアフィリエイター（アフィリエイトをする人）をつなぐＡＳＰといわれる会社があります。<br>
<br>
ＡＳＰとはアフィリエイトサービスプロバイダーと呼ばれ、企業とアフィリエイターとの仲介をしてくれます。<br>
<br>
あなたはＡＳＰサイトから気に入った広告を選んで掲載するだけです。<br>
<br>
そして、あなたのサイトを見ていた人がその広告から商品を購入すると、あなたに成功報酬が支払われます。<br>
<br>
ＡＳＰは、広告主から料金を取って運営していますので、無料で利用できますよ。<br>
<br>
ただし、ＡＳＰの登録の前に、記事を少し書いておく必要があります。<br>
<br>
記事の内容ははっきり言ってなんでもいいですが、やっていくアフィリエイトと同じ方向性のものがよいと思います。<br>
<br>
ＡＳＰによっては審査基準が異なり、登録できない場合があるのでまったく記事の書いていない状態で登録するのは避けましょう。<br>
<br>
<br>
以上がアフィリエイトの概要になります。]]> 
</content>
<author>
<name>world_wide_tk6</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>検索キーワード分析ツール　トラックワード</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://infosearch.livedoor.biz/archives/50490639.html" />
<modified>2008-02-10T17:44:15Z</modified> 
<issued>2008-02-11T02:44:23+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:world_wide_tk6.50490639</id> 
<summary type="text/plain">キーワードやタイトルを自分のブログを検索してくれる人の目線に少しでも合わせることができれば、より多くの人に見てもらえます。

そんな時に使えるツールを紹介します。

トラックワード

トラックワードをブログに設置すると、自分ブログの検索キーワードを詳しく...</summary> 
<dc:subject>アフィリエイトの為のＳＥＯ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://infosearch.livedoor.biz/archives/50490639.html">
<![CDATA[キーワードやタイトルを自分のブログを検索してくれる人の目線に少しでも合わせることができれば、より多くの人に見てもらえます。<br>
<br>
そんな時に使えるツールを紹介します。<br>
<br>
<a href="http://www.trackword.net/" target="_blank">トラックワード</a><br>
<br>
トラックワードをブログに設置すると、自分ブログの検索キーワードを詳しく調べることでき、ブログにはそのページがどんなキーワードで検索されているかが表示されるようになります。 <br>
<br>
しかもトラックワードからリンクももらえるのでＳＥＯ的にもＯＫです。<br>
<br>
<br>
トラックワードと同じく<br>
<br>
<a href="http://seoparts.com/">ＳＥＯパーツ</a><br>
<br>
というのもあります。<br>
<br>
どちらもホームページやブログを持っている人なら誰でも無料で利用できますよ。]]> 
</content>
<author>
<name>world_wide_tk6</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ＰＩＮＧサーバー一活送信サービス　Ｐｉｎｇｏｏ!</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://infosearch.livedoor.biz/archives/50490629.html" />
<modified>2008-02-10T17:43:02Z</modified> 
<issued>2008-02-11T02:42:31+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:world_wide_tk6.50490629</id> 
<summary type="text/plain">ブログにはＰＩＮＧ送信という機能があります。

これはあらかじめ送信先を設定しておくとブログが更新されるたびにＰＩＮＧ受信サイトに自動で連絡する機能です。

この機能のおかげでＰＩＮＧ送信サイトに新着の記事として掲載されます。

ブログを更新することだけ...</summary> 
<dc:subject>サービス・ツールリンク集</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://infosearch.livedoor.biz/archives/50490629.html">
<![CDATA[ブログにはＰＩＮＧ送信という機能があります。<br>
<br>
これはあらかじめ送信先を設定しておくとブログが更新されるたびにＰＩＮＧ受信サイトに自動で連絡する機能です。<br>
<br>
この機能のおかげでＰＩＮＧ送信サイトに新着の記事として掲載されます。<br>
<br>
ブログを更新することだけで、ＰＩＮＧの送信設定をしていない人が多いみたいです。 <br>
がんばって書いた記事を、沢山の人に見てもらうために多くのＰＩＮＧサイトへ掲載しましょう。 <br>
<br>
ランキングサイトや検索エンジンに登録してもＰＩＮＧしないと掲載が遅くなってしまいますよ。<br>
<br>
<br>
そこで、一つ一つのＰＩＮＧサイトを一括で送信できるサイトをご紹介します。<br>
<br>
<br>
<a href="http://pingoo.jp/" target="_blank">Ｐｉｎｇｏｏ!</a><br>
<br>
Ｐｉｎｇｏｏ!は、１つ１つのＰＩＮＧサイトを設定する手間をがなく、 <br>
登録１つで複数のＰＩＮＧサイトに記事を掲載することができるのです。 <br>
<br>
しかも、１回設定をしてしまえば、それ以降は何もしなくても大丈夫です。 <br>
]]> 
</content>
<author>
<name>world_wide_tk6</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>積み重ねによるＳＥＯ対策</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://infosearch.livedoor.biz/archives/50638445.html" />
<modified>2008-02-01T16:14:46Z</modified> 
<issued>2006-12-15T23:02:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:world_wide_tk6.50638445</id> 
<summary type="text/plain">■ＴＯＰへのリンクのひねり

記事を書いた後に、トップへ戻るリンクを作りますよね。

その時に「トップへ」ではなく「（ブログタイトル）のトップへ」とします。

そうすると、１記事に１つずつ内部リンクが増えていきます。

しかも、意図しなくてもブログキーワ...</summary> 
<dc:subject>アフィリエイトの為のＳＥＯ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://infosearch.livedoor.biz/archives/50638445.html">
<![CDATA[■ＴＯＰへのリンクのひねり<br>
<br>
記事を書いた後に、トップへ戻るリンクを作りますよね。<br>
<br>
その時に「トップへ」ではなく「（ブログタイトル）のトップへ」とします。<br>
<br>
そうすると、１記事に１つずつ内部リンクが増えていきます。<br>
<br>
しかも、意図しなくてもブログキーワードが入るので、効果的です。<br>
<br>
その他にも、「続きを読む」を「（記事タイトル）の続きを読む」にしても、<br>
<br>
同じ理由で効果があります。<br>
<br>
<br>
■タイトル（Title）の文字数制限<br>
<br>
検索エンジンで表示されるタイトル（Title）の文字数には<br>
<br>
タイトル表示数の制限があります。<br>
<br>
Googleは全角20文字（半角40文字）<br>
<br>
Yahoo！は全角40文字まで表示されます。<br>
<br>
トップページのタイトルは上位表示させたいキーワードを<br>
<br>
表示制限数以内で使用し、ブログ内容と関連させたタイトルにしましょう。。<br>
<br>
ただし、同じTitleを繰り返し使用したり、キーワードを羅列させると<br>
<br>
検索エンジンスパムとして認識される可能性がありますので注意しましょう。<br>
<br>
<br>
■カテゴリー別の効果<br>
<br>
ページそれぞれをカテゴリー別にフォルダで分けると<br>
<br>
検索エンジンに認識されやすくなり、上位表示に効果的です。<br>
<br>
また、カテゴリー別に分ける事で作業効率も上がりますので<br>
<br>
お勧めします。<br>
<br>
<br>
■類似キーワードの統一について<br>
<br>
同じ意味でも違う言い方をするものってありますよね。<br>
<br>
実は、ロボット型検索エンジンは類似キーワードを<br>
<br>
全く別のキーワードと認識する場合があります。<br>
<br>
<br>
方法、やり方、手順、仕方など<br>
<br>
<br>
ブログ内のキーワードは統一して使用することにより、<br>
<br>
ページ内のキーワードの出現率を増やすことができます。<br>
<br>
ロボット型検索エンジンでの上位表示に有効になります。<br>
<br>
<br>
■ストロングタグ<br>
<br>
ストロングタグ（strong）を使用したキーワードは、検索エンジンに重要視されます。<br>
<br>
文章全体ではなく、キーワード単体にストロングタグを使用すると<br>
<br>
ロボット型検索エンジンに重要度が高いキーワードであると<br>
<br>
認識させることができます。<br>
<br>
<br>
例）キーワードがアフィリエイトの場合<br>
<br>
①検索エンジンに重要視させたいキーワードをストロングタグで囲みます。<br>
<br>
<br>
ブログで<strong>アフィリエイト</strong><br>
<br>
<br>
②ページの表示上では同じですが、こちらはbタグを使っています。<br>
<br>
しかし、ストロングタグの方が検索エンジン上位表示により効果的です。<br>
<br>
<br>
ブログで<b>アフィリエイト</b><br>
<br>
<br>
③太字の表示は同じだが重要視させたい「アフィリエイト」<br>
<br>
はストロングタグで表示させています。「ブログ」はbタグです。<br>
<br>
<br>
<b>ブログ</b>で<strong>アフィリエイト</strong><br>
<br>
<br>
過度に使用すると効果が薄くなったり、スパムになるので、<br>
<br>
１記事で２～３個くらいで、上位表示させたいキーワードのみ<br>
<br>
使用するようにしましょう。<br>
<br>
<br>
以上のＳＥＯ対策は毎回記事を書くときに気をつけていれば<br>
<br>
ページが増えるごとに効果が出てくるものばかりです。<br>
<br>
一気に変えるのではなく、毎回意識して記事を書いてみましょう。]]> 
</content>
<author>
<name>world_wide_tk6</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ロボット型検索エンジン対策の基礎</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://infosearch.livedoor.biz/archives/50635830.html" />
<modified>2008-02-01T16:15:15Z</modified> 
<issued>2006-12-14T20:00:26+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:world_wide_tk6.50635830</id> 
<summary type="text/plain">ロボット型検索エンジンは、

一定の評価基準(アルゴリズム)に沿ってページのデータを解析し、

検索結果の順位を算出しています。

裏を返せば、その基準さえしっかり抑えてしまえば、

相応の効果が出てくるということです。

だだ、すべてがハッキリとわかって...</summary> 
<dc:subject>アフィリエイトの為のＳＥＯ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://infosearch.livedoor.biz/archives/50635830.html">
<![CDATA[ロボット型検索エンジンは、<br>
<br>
一定の評価基準(アルゴリズム)に沿ってページのデータを解析し、<br>
<br>
検索結果の順位を算出しています。<br>
<br>
裏を返せば、その基準さえしっかり抑えてしまえば、<br>
<br>
相応の効果が出てくるということです。<br>
<br>
だだ、すべてがハッキリとわかっていないのが現状です。<br>
<br>
しかし、まず必要なこととして、<br>
① ロボットが「優良」と判断する構文のページにする。<br>
② ロボットが「優良」と判断するリンク構造を作る。<br>
の２点です。<br>
<br>
① ロボットが「優良」と判断する構文のページにするは<br>
<br>
時間をかけなくても、いつでもすることができます。<br>
<br>
というよりもして当たり前の事です。<br>
<br>
最近では、ページ構文を考慮する人は増えたため、<br>
<br>
その威力は減ってきたそうです。<br>
<br>
<br>
これに対して、<br>
<br>
② ロボットが「優良」と判断するリンク構造を作るは、<br>
<br>
時間と労力がかかり、継続して構築する必要があります。<br>
<br>
検索エンジンの運営側としても、誰でも簡単にできる「ページ構文」よりも、<br>
<br>
「リンク構造」を重視する傾向があるようです。<br>
<br>
<br>
まずは、最低この２つを基本に考えてブログを構築していきましょう。]]> 
</content>
<author>
<name>world_wide_tk6</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ライブドアブログの欠点！？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://infosearch.livedoor.biz/archives/50633811.html" />
<modified>2008-02-01T16:11:34Z</modified> 
<issued>2006-12-13T00:53:38+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:world_wide_tk6.50633811</id> 
<summary type="text/plain">標準の状態のライブドアブログにはSEO（検索エンジン対策）上で重要な

サイトの概要とキーワードを記述するメタタグが入っていません。

そこで以下をhtmlを挿入して、メタタグを追加しましょう。

場所は

meta http-equiv=&quot;Content…

の下が良いと思います。
...</summary> 
<dc:subject>アフィリエイトの為のＳＥＯ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://infosearch.livedoor.biz/archives/50633811.html">
<![CDATA[標準の状態のライブドアブログにはSEO（検索エンジン対策）上で重要な<br>
<br>
サイトの概要とキーワードを記述するメタタグが入っていません。<br>
<br>
そこで以下をhtmlを挿入して、メタタグを追加しましょう。<br>
<br>
場所は<br>
<br>
meta http-equiv="Content…<br>
<br>
の下が良いと思います。<br>
<br>
meta name="robots"content="all"<br>
<br>
meta name="description" content="ここにサイトの概要（紹介文）を書く"<br>
<br>
meta name="keywords" content="カンマ区切りでキーワードを並べる,キーワード２,キーワード３,…"<br>
<br>
（コピペしたら、各meta maneの頭から最後の"までを<>で囲ってください）<br>
<br>
<br>
meta description(紹介文)は<br>
<br>
検索エンジンで結果が表示された時、<br>
<br>
サイト内容説明としてこの紹介文が表示される場合があります。<br>
<br>
上位表示させたいキーワードを2,3個使用した全角100文字以内のサイト説明文を<br>
<br>
挿入しましょう。<br>
<br>
meta keyword(キーワード)は<br>
<br>
キーワードは8個以内に設定することをお勧めいたします。<br>
<br>
<br>
さっそく上記のメタタグを<br>
<br>
「トップページ 」「個別ページ」「カテゴリーアーカイブ」「月間アーカイブ」にコピペして、<br>
<br>
検索結果上位表示＆アクセスアップを目指しましょう！！<br>
<br>
※テンプレートを書き換える前にメモ帳などでバックアップをとりましょう。<br>
<br>
<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>world_wide_tk6</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>アフィリエイトとＳＥＯ</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://infosearch.livedoor.biz/archives/50647346.html" />
<modified>2007-07-13T17:30:55Z</modified> 
<issued>2006-12-10T21:43:27+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:world_wide_tk6.50647346</id> 
<summary type="text/plain">アフィリエイトとＳＥＯとは・・・

</summary> 
<dc:subject>アフィリエイトの為のＳＥＯ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://infosearch.livedoor.biz/archives/50647346.html">
<![CDATA[アフィリエイトとＳＥＯとは・・・<br>
<br>

<a href="http://infosearch.livedoor.biz/archives/50647346.html">続きを読む</a>]]> 
</content>
<author>
<name>world_wide_tk6</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>内部リンクの重要性とは・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://infosearch.livedoor.biz/archives/50613894.html" />
<modified>2008-02-01T16:12:06Z</modified> 
<issued>2006-12-03T23:43:39+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:world_wide_tk6.50613894</id> 
<summary type="text/plain">ＳＥＯには被リンクが重要ですが、非リンクには２種類あります。

①外部リンク
②内部リンク

に分けられます。


①の外部リンクは、相互リンクなどの他のサイトとリンクすることです。

②の内部リンクは、は自分のページ内にリンクをすることです。

検索エ...</summary> 
<dc:subject>アフィリエイトの為のＳＥＯ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://infosearch.livedoor.biz/archives/50613894.html">
<![CDATA[ＳＥＯには被リンクが重要ですが、非リンクには２種類あります。<br>
<br>
①外部リンク<br>
②内部リンク<br>
<br>
に分けられます。<br>
<br>
<br>
①の外部リンクは、相互リンクなどの他のサイトとリンクすることです。<br>
<br>
②の内部リンクは、は自分のページ内にリンクをすることです。<br>
<br>
検索エンジンで上位表示を狙うためには、<br>
<br>
相互リンクを多く集めるのが有効といわれていますが、<br>
<br>
実は内部リンクも大事なんです。<br>
<br>
<br>
内部リンクも被リンクと見なされるので、<br>
<br>
トップページから各ページにリンクするだけでなく<br>
<br>
各ページ同士で相互にリンクするとＳＥＯに効果があります。<br>
<br>
<br>
過去の個別記事ページはＴＯＰページから消えてしまうと、<br>
<br>
カテゴリや月間アーカイブなどでしかリンクされなくなってしまいます。<br>
<br>
そうなってしまうと、下手すると検索エンジンに載らなくなってしまう事も<br>
<br>
あるそうです。<br>
<br>
<br>
では、どうやって内部リンクを増やせばいいのでしょうか？<br>
<br>
①ＴＯＰにすべての記事へのメニュー作る<br>
<br>
ユーザビリティ的にもいいですし、過去の記事も読んでもらえます。<br>
<br>
<br>
②記事の中に過去の記事のリンクを貼る<br>
<br>
<br>
記事の内容が過去の記事と関連している時などに関連記事としてリンクを貼ります。<br>
<br>
<br>
③コメントの返事を書くときにＵＲＬの欄に過去の記事のＵＲＬを入れる<br>
<br>
<br>
通常、自分のブログでのコメントの時にはＵＲＬは入れないと思いますが、<br>
<br>
ここに過去の記事のＵＲＬを入れることにより、内部リンクができます。<br>
<br>
<br>
このようなかんじで内部リンクを増やしていくことにより、<br>
<br>
かなりＳＥＯに効果を発揮するはずです。]]> 
</content>
<author>
<name>world_wide_tk6</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ＳＥＯで注意することとは・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://infosearch.livedoor.biz/archives/50575974.html" />
<modified>2008-02-01T16:12:47Z</modified> 
<issued>2006-12-01T20:00:59+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:world_wide_tk6.50575974</id> 
<summary type="text/plain">■ＳＥＯで注意すること

javascriptやflashを使って、本文を出力するようなことは

あまりオススメできません。

なぜなら、javascriptやflashを使って書き出した本文は検索エンジンには

理解してもらえないのです。


「javascript」や「flash」はサイトを華や...</summary> 
<dc:subject>アフィリエイトの為のＳＥＯ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://infosearch.livedoor.biz/archives/50575974.html">
<![CDATA[■ＳＥＯで注意すること<br>
<br>
javascriptやflashを使って、本文を出力するようなことは<br>
<br>
あまりオススメできません。<br>
<br>
なぜなら、javascriptやflashを使って書き出した本文は検索エンジンには<br>
<br>
理解してもらえないのです。<br>
<br>
<br>
「javascript」や「flash」はサイトを華やかにすることができるのが<br>
<br>
魅力的ですがＳＥＯを考える上では良いとはいえません。<br>
<br>
<br>
画像等を出力する場合は問題ありませんが、<br>
<br>
本文を出力する場合は注意が必要です。<br>
<br>
<br>
次にフレームで分割されたページについてです。<br>
<br>
フレームで分割されたページの場合、検索エンジンは個々のページを見ません。<br>
<br>
合成するページのソースのみを調べます。<br>
<br>
フレームページが絶対ダメだということはありませんが、<br>
<br>
少し不利になるということです。]]> 
</content>
<author>
<name>world_wide_tk6</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>スパムとは・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://infosearch.livedoor.biz/archives/50576005.html" />
<modified>2008-02-01T16:13:35Z</modified> 
<issued>2006-11-30T20:00:31+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:world_wide_tk6.50576005</id> 
<summary type="text/plain">■スパム行為の意味

ロボット型検索エンジンでは、同じキーワードを含むたくさんのサイトの中で、

「より優れている」と判断した順に検索結果ページに反映しています。

その優れたページを判断する基準を「アルゴリズム」と呼びます。

そして「スパム行為」とは...</summary> 
<dc:subject>アフィリエイトの為のＳＥＯ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://infosearch.livedoor.biz/archives/50576005.html">
<![CDATA[■スパム行為の意味<br>
<br>
ロボット型検索エンジンでは、同じキーワードを含むたくさんのサイトの中で、<br>
<br>
「より優れている」と判断した順に検索結果ページに反映しています。<br>
<br>
その優れたページを判断する基準を「アルゴリズム」と呼びます。<br>
<br>
そして「スパム行為」とはアルゴリズムを悪用し、故意にページの順位を<br>
<br>
操作することを指します。<br>
 <br>
<br>
SEOも、スパム行為を理解せずに対策すると、<br>
<br>
場合によっては検索エンジンにスパム行為を判断されてしまうこともあります。<br>
<br>
スパム行為をした場合、最悪の場合データベースから消されてしまい、<br>
<br>
決して有利にはなりません。<br>
<br>
<br>
では、どんな対策がスパム行為なのでしょうか？<br>
<br>
・上位表示させたいキーワードを、背景色と同じ色の文字で埋め込む行為。<br>
 <br>
・ページ内に、上位表示させたいキーワードを繰り返し大量に埋め込む行為。 <br>
  <br>
・ヒトの目では、見えないほどの極小文字（フォント）をサイトに埋め込む行為。 <br>
  <br>
・任意のページに自動的にジャンプさせるしくみを組み込んだページ。 <br>
 <br>
・ヒトの目では、認識できない大きさの隠しリンクを埋め込むこと。 <br>
 <br>
・ALT属性にたくさんのキーワードを書くこと<br>
<br>
・ロボットにしか表示させないページを作成すること。 <br>
<br>
・リンクファーム等を使用するリンクスパム。<br>
<br>
・metaタグやtitleタグに表示させたいキーワードを詰め込むスパム行為<br>
<br>
<br>
など他にもスパム行為はいろいろありますが、<br>
<br>
これらの使用は絶対やめましょう。<br>
<br>
閲覧者にも検索エンジンにも相手にされなくなります。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>world_wide_tk6</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>相互リンクの注意点とは・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://infosearch.livedoor.biz/archives/50575978.html" />
<modified>2008-02-01T16:14:16Z</modified> 
<issued>2006-11-29T20:00:00+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:world_wide_tk6.50575978</id> 
<summary type="text/plain">■相互リンクの注意点

ここで説明するものは、

ロボット型検索エンジン対策（SEOによるアクセスアップ効果）が

目的の相互リンクの場合の注意点です。


１．フレーム様式で構成されているサイトとの相互リンクは要注意！

フレームを使ったページの場合、その...</summary> 
<dc:subject>アフィリエイトの為のＳＥＯ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://infosearch.livedoor.biz/archives/50575978.html">
<![CDATA[■相互リンクの注意点<br>
<br>
ここで説明するものは、<br>
<br>
ロボット型検索エンジン対策（SEOによるアクセスアップ効果）が<br>
<br>
目的の相互リンクの場合の注意点です。<br>
<br>
<br>
１．フレーム様式で構成されているサイトとの相互リンクは要注意！<br>
<br>
フレームを使ったページの場合、そのページ自体のページランクが高くても、<br>
<br>
肝心の相互リンクをしてあるページのページランクは１～２以上低くなっているのが<br>
<br>
通常です。<br>
<br>
<br>
なかにはトップ相互リンクといいながら、インラインフレームを仕様して<br>
<br>
リンクしているサイトもあります。<br>
<br>
<br>
インラインフレームは、限られたスペースを有効に使いたい時や、<br>
<br>
ページ内のリンクの数を調整したりするのには非常に便利ですが、<br>
<br>
相互リンクには使用しないほうが相手サイトのためになります。 <br>
<br>
<br>
２．CGI・PHP」によるリンクはページランクにほとんど殆ど影響を与えません。<br>
<br>
すべての「CGI・PHP」によるリンクがそうだと決め付けることはできませんが、<br>
<br>
個人サーチエンジンや相互リンク紹介サイトなど「CGI・PHP」で<br>
<br>
リンク表示されている場合がよくありますが、SEOだけを考えたのなら、<br>
<br>
あまり有効とはいえません。<br>
<br>
<br>
ただし、これらはSEO以外の点では、<br>
<br>
アクセスアップにとって非常に有効な場合もあるので、利用はお勧めします。]]> 
</content>
<author>
<name>world_wide_tk6</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>相互リンクの目的とメリットとは・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://infosearch.livedoor.biz/archives/50589921.html" />
<modified>2008-02-01T16:15:49Z</modified> 
<issued>2006-11-28T20:00:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:world_wide_tk6.50589921</id> 
<summary type="text/plain">■相互リンクの目的とメリット


相互リンクには大きくわけて２つの目的があると思います。

１．ホームページ同士の交流や情報交換などを目的とした相互リンク
（相互訪問によるアクセスアップ効果）

相互リンクして、互いに訪問しあうような相手が増えれば

当...</summary> 
<dc:subject>アフィリエイトの為のＳＥＯ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://infosearch.livedoor.biz/archives/50589921.html">
<![CDATA[■相互リンクの目的とメリット<br>
<br>
<br>
相互リンクには大きくわけて２つの目的があると思います。<br>
<br>
１．ホームページ同士の交流や情報交換などを目的とした相互リンク<br>
（相互訪問によるアクセスアップ効果）<br>
<br>
相互リンクして、互いに訪問しあうような相手が増えれば<br>
<br>
当然アクセス数も増えます。<br>
<br>
新たなビジターを引き込むこともあり、そこから相互リンクの相手が<br>
<br>
増えたりすることもあります。<br>
<br>
同類のサイトどうしであれば、より交流も深めやすくなりますし、<br>
<br>
お互いに有益となる情報を交換しあうことも可能となります。 <br>
<br>
<br>
２．相互リンクすることによるロボット型検索エンジン対策<br>
（SEOによるアクセスアップ効果）<br>
<br>
検索エンジンで、検索キーワードを上位表示させアクセスアップするために<br>
<br>
ページランクをアップしようと、多くのサイトと相互リンクをしているサイトを<br>
<br>
よく見かけます。<br>
<br>
確かに、検索エンジンで検索キーワードを上位表示させるのに、<br>
<br>
ページランクを上げる事は間違いではありません。<br>
<br>
しかし、ページランクを上げさえすれば、検索エンジンで<br>
<br>
検索キーワードが上位表示されるというものではありません。 <br>
<br>
<br>
SEOを重要視しての効率的な相互リンクは、<br>
<br>
同類ジャンルのサイトと相互リンクするということが非常に重要となってきます。<br>
<br>
<br>
これは、検索エンジンがキーワードの検索結果を表示する際に、<br>
<br>
そのサイトのページランク以外にも、そのサイトがリンクしているサイトの<br>
<br>
情報も加味して検索結果の表示順位を決めているからです。<br>
<br>
<br>
まったく自分のサイトとは関係のない"ページランク5"のサイトから<br>
<br>
リンクしてもらうより、仮に"ページランク0"でも、<br>
<br>
検索エンジンで上位表示させたい検索キーワードを多く含むサイトから<br>
<br>
リンクしてもらうほうが、検索エンジンで検索キーワードを上位表示させるのには<br>
<br>
有効です。（もちろん、ページランクが高ければ更に有利となります）<br>
<br>
<br>
■まとめ<br>
１、ページランクが高い、低いに関わらず、<br>
<br>
自分のサイトのテーマと類似するサイトと相互リンクする。<br>
<br>
２、ターゲットとするキーワードを絞り、<br>
<br>
そのキーワードを主体としたページを作る。<br>
<br>
３、自分のサイトテーマと同類のページと相互リンクしてもらう。>]]> 
</content>
<author>
<name>world_wide_tk6</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>キーワードの重要性とは・・・</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://infosearch.livedoor.biz/archives/50575979.html" />
<modified>2008-02-01T16:16:33Z</modified> 
<issued>2006-11-27T20:00:52+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:world_wide_tk6.50575979</id> 
<summary type="text/plain">検索エンジンはホームページ上の文字列を単語まで分解し、

各単語別の重要度を計算します。


重要度の決め方はその単語の出現頻度です。


つまり出現頻度の高い単語ほど重要なキーワードだと考えるわけです。

ただし、出現頻度は回数ではなく、文章量が多いほ...</summary> 
<dc:subject>アフィリエイトの為のＳＥＯ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://infosearch.livedoor.biz/archives/50575979.html">
<![CDATA[検索エンジンはホームページ上の文字列を単語まで分解し、<br>
<br>
各単語別の重要度を計算します。<br>
<br>
<br>
重要度の決め方はその単語の出現頻度です。<br>
<br>
<br>
つまり出現頻度の高い単語ほど重要なキーワードだと考えるわけです。<br>
<br>
ただし、出現頻度は回数ではなく、文章量が多いほど有利なのではありません。<br>
<br>
全体の単語数に対する割合です。<br>
<br>
<br>
全体で100単語ある中「アフィリエイト」という単語が7回登場するなら、<br>
<br>
「アフィリエイト」の出現頻度は7％ということになります。<br>
<br>
Googleなどはこの重要度をポイントとして考え表示順位を決めます。<br>
<br>
<br>
例えばＡ・Ｂ２つのサイトがあります。<br>
<br>
Googleで「アフィリエイト」を検索した場合、<br>
<br>
Ａのサイトはの出現頻度が8％、<br>
Ｂのサイトはの出現頻度が3％<br>
<br>
なら、表示順位はＡの方が上になります。<br>
<br>
勿論、Googleはこれだけで表示順位を決めているわけではありませんが、<br>
<br>
Ａの方が「アフィリエイト」の重要度が高いと考えられ有利になるということです。<br>
<br>
例として、「アフィリエイト」「ブログ」で検索されたいならば、<br>
<br>
「アフィリエイトするならブログがオススメです。<br>
このブログではアフィリエイトする為のブログ作成法を紹介します。」<br>
<br>
と書けばアフィリエイトは２回、ブログは３回と他の単語より<br>
<br>
出現頻度が高いので重要なキーワードだと検索エンジンに理解されます。<br>
<br>
<br>
ここで注意が必要なのは、出現頻度を高めすぎるのは<br>
<br>
逆にマイナス効果になります。<br>
<br>
出現頻度は最高でも８％程度にしてください。<br>
<br>
<br>
ちなみに、YSTのキーワード密度は５～８％が最適らしいです。 <br>
<br>
Googleは２～５％と低めとのこと。<br>
<br>
<br>
<br>
※キーワード密度　＝　キーワード　÷　総単語数 <br>
<br>
<br>
しかし、自分がSEOをしようとすると、<br>
<br>
キーワードを意識しすぎてキーワード密度が12％くらいになってしまいます。<br>
<br>
これ以上の頻度だと検索エンジンにスパム行為だと思われてしまう<br>
<br>
可能性があります。<br>
<br>
<br>
アフィリエイト・アフィリエイト・アフィリエイト・アフィリエイト…　<br>
<br>
と無造作に単語を並べまくるのは絶対に止めましょう。<br>
<br>
さりげなく文章に組み込むことが重要です。<br>
<br>
<br>
■ALT属性<br>
<br>
imgタグにALT属性をちゃんと付けていますか？<br>
<br>
ALT属性とは、画像に意味をもたせるものです。<br>
<br>
付けなくても画像の表示上は何の問題もありませんが、<br>
<br>
検索エンジンはこれをペナルティと考えることがあるそうです。<br>
<br>
<br>
img src="画像のアドレス" alt="画像の説明など"<br>
<br>
<br>
以上のように画像の説明をいれましょう。<br>
<br>
また、検索エンジンはこのALT属性の文字列も理解しますので<br>
<br>
さりげなくキーワードをいれると効果的です。<br>
<br>
<br>
注意が必要なのが、小さな画像の場合です。<br>
<br>
小さな画像に説明文を入れることはかえって良くありません。<br>
<br>
スパム行為だと受け取られる可能性があります。<br>
<br>
<br>
そんな時は<br>
<br>
alt=""<br>
<br>
とだけ入力しておきましょう。<br>
<br>
<br>
またキーワードをたくさん入れることもスパム行為になると思ってください。<br>
<br>
alt="アフィリエイト,アフィリエイト,アフィリエイト,アフィリエイト,…"　<br>
<br>
というような事は絶対止めましょう。<br>
<br>
<br>
<br>
スパムとみなされては意味がありませんので、<br>
<br>
割合のチェックはしっかりしましょう。 <br>
]]> 
</content>
<author>
<name>world_wide_tk6</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>検索エンジンについて</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://infosearch.livedoor.biz/archives/50590000.html" />
<modified>2008-02-01T16:17:08Z</modified> 
<issued>2006-11-26T20:00:29+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:world_wide_tk6.50590000</id> 
<summary type="text/plain">■検索エンジンについて

実は、検索エンジンにはロボット型とディレクトリ型の二つの型があります。


・ロボット型とは…

ロボット(自動的に世界中のWEBページを登録していくプログラム)が、

WEB上を巡回して、各サーバにあるページを収集します。

そして、...</summary> 
<dc:subject>アフィリエイトの為のＳＥＯ</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://infosearch.livedoor.biz/archives/50590000.html">
<![CDATA[■検索エンジンについて<br>
<br>
実は、検索エンジンにはロボット型とディレクトリ型の二つの型があります。<br>
<br>
<br>
・ロボット型とは…<br>
<br>
ロボット(自動的に世界中のWEBページを登録していくプログラム)が、<br>
<br>
WEB上を巡回して、各サーバにあるページを収集します。<br>
<br>
そして、データベースに蓄積し、独自の評価基準(アルゴリズム)で、<br>
<br>
検索結果の順位を算出するタイプの検索エンジンです。 <br>
<br>
<br>
SEOの対象となる検索エンジンは、主にこのロボット型検索エンジンになります。<br>
<br>
現状では主要検索エンジンの90%以上が<br>
<br>
このロボット型検索エンジンを採用しています。<br>
<br>
■ロボット型検索エンジン使用ポータルサイト<br>
<br>
　Google・Yahoo!・MSN・goo・Infoseekなど<br>
<br>
<br>
・ディレクトリ型とは…<br>
<br>
ユーザーによる登録、もしくは人が審査し、<br>
<br>
カテゴリー別に分類されたスタイルの検索エンジンです。<br>
<br>
■ディレクトリ型検索エンジン<br>
<br>
　Yahoo!カテゴリ<br>
<br>
<br>
ＳＥＯにおいて、ロボット型検索エンジンを攻略することが目標になります。<br>
<br>
特に以下の３大検索エンジンを攻略することが重要になります。<br>
<br>
<br>
■３大検索エンジンはこちら<br>
<br>
・Ｙａｈｏｏ！<br>
<br>
日本国内のシェアは50%以上を誇るNo.1検索エンジン<br>
<br>
ディレクトリ型とロボット型の両方を併せ持つ<br>
<br>
・Ｇｏｏｇｌｅ<br>
<br>
国内シェア2位を誇るロボット型検索エンジン<br>
<br>
エキサイト、ビッグローブ、インフォシークなども<br>
<br>
Googleロボットを採用しています<br>
<br>
・ＭＳＮ<br>
<br>
国内シェア3位。マイクロソフト社の検索エンジン。<br>
<br>
<br>
以上がこれから攻略していく検索エンジンになります。]]> 
</content>
<author>
<name>world_wide_tk6</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>鬼キーワードアドバイスツール</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://infosearch.livedoor.biz/archives/50617877.html" />
<modified>2008-02-01T16:40:26Z</modified> 
<issued>2006-11-24T18:49:20+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:world_wide_tk6.50617877</id> 
<summary type="text/plain">鬼キーワードアドバイスツールとは、

たったの１秒で、「検索回数が多くてライバルサイト数が少ない」

美味しいキーワードを探せます。


サイトで稼ぐには、キーワードがかなり重要な部分を占めます。

今までキーワード調査っていうのは、

検索数やライバル...</summary> 
<dc:subject>キーワード＆テーマ選定</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://infosearch.livedoor.biz/archives/50617877.html">
<![CDATA[<a href="http://www.onikeyword.com/add_id.php?oid=infosearch">鬼キーワードアドバイスツール</a>とは、<br>
<br>
たったの１秒で、「検索回数が多くてライバルサイト数が少ない」<br>
<br>
美味しいキーワードを探せます。<br>
<br>
<br>
サイトで稼ぐには、キーワードがかなり重要な部分を占めます。<br>
<br>
今までキーワード調査っていうのは、<br>
<br>
検索数やライバル数から、キーワードを探すというものでした。<br>
<br>
<br>
ダイエット関連のキーワードを探すなら、<br>
<br>
「ダイエット」のキーワードの複合から<br>
<br>
探さなければいけません。<br>
<br>
<br>
これだと「ダイエット　●●」しか拾えないので<br>
<br>
キーワードに限界があるわけです。<br>
<br>
<br>
<br>
鬼キーワードアドバイスツールは、<br>
<br>
キーワードそのものだけに注目するのではなく、<br>
<br>
関連キーワード、シソーラス（類語）、変換ミス、読み違い、複合など<br>
<br>
たくさん広げることが出来ます。<br>
<br>
<br>
<br>
また、キーワード自体を突き詰めていけば、<br>
<br>
誰が・いつ・何のためにそのキーワードを検索しているのか？<br>
<br>
どんなことに興味がありそうか想定できます。<br>
<br>
<br>
キーワードをそのキーワード自体で終わらせるのではなく、<br>
<br>
色んな角度から見ていくことも大事です。<br>
]]> 
</content>
<author>
<name>world_wide_tk6</name> 
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